院長、副院長挨拶

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ごあいさつ

医師になって25年、最初の2年間以外は外科医として診療に従事してきました。 外科は手術が主要な仕事ではありますが、手術前後の患者さんの診療や、病院での当直勤務などを通して、幅広く経験をつんできました。 このたび、考えるところがあり勤務医を辞し地元で開業することとなりました。 今後は副院長(妻、内科医)と一緒に、特定の臓器や病気に偏らずいろいろな病気の相談にのれる身近な診療所を目指していきたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

院長
住田 啓
副院長
住田 敦子

院長・住田 啓略歴

写真:院長・住田 啓 昭和32年生、津島市神守町出身。市立神守中、県立明和高卒後、寮歌「都ぞ弥生」と北の大地に憧れ、 北海道大学へ進学。また、中学から大学までハンドボール部に所属。 昭和58年医師免許取得。県立多治見病院、府立千里救命救急センターで内科、外科、産婦人科、小児科、救急などを研修。 昭和60年一宮市の山下病院で、高勝義先生の下で外科医としてスタート。その後、名古屋大学第一外科、岐阜社会保険(旧東濃) 病院、稲沢市民病院で外科医として、主に食道、胃、大腸、肝、胆、膵、乳腺、甲状腺などの診療に従事。平成20年3月神守診療所を開業。


資格、所属学会

医学博士、日本外科学会専門医
日本外科学会、日本乳癌学会、日本救急医学会、日本緩和医療学会

副院長・住田敦子略歴

写真:副院長・住田敦子 静岡県藤枝市出身。県立藤枝東高、岐阜大学医学部卒。 岐阜大学第一内科に所属し、主に消化器内科を中心とした診療に従事。 その後、高山赤十字病院、岐阜市民病院、西美濃厚生病院、岐北厚生病院、関中央病院、木曽川市民病院の内科に勤務。


資格、所属学会

医学博士、日本内科学会認定医、日本消化器病学会専門医、日本肝臓学会専門医、日本内視鏡学会専門医
日本内科学会、日本消化器病学会、日本肝臓学会、日本消化器内視鏡学会


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